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2007-07-31

眠っ…。

参院選でここのところやってなかった
…と思われる『サラリーマンNEO』。
すっかり忘れてて、偶然観られたけど
とーーーーーっっても眠い!!

最近ずっと5時起床だから、
この時間でヤバイくらい眠たい。
世間一般で考えると、
決して早過ぎる起床ではないのに
なんでしょう…この眠気は?
あ、でもセクスィ部長で目が覚めた(笑)
くだらなくて、ウケる。

今日も頑張ったからなー。
一日の終わりに笑えるっていいよなー。
気楽に見られるけど、
勤め人の気持ちが出てるという・・・。


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2007-07-30

抜け毛。

お風呂で髪の毛を洗うと、
これでもかっ!ってほど毛が抜ける。
ドライヤーで乾かすときも、
更にまた抜けまくる。

髪の毛って一日に一体何本
生え変っているんだろう?
それなのにたぶん減っていない。
拾うたび、「○ゲの人に悪いなぁ。」って・・・。

ところで。
お風呂の排水溝の
髪の毛を取る新しいシステム、
『くるりんポイ』だっけ・・・?
あれ、欲しいな。


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2007-07-28

『エミリー』 / 嶽本野ばら

「おかしくなくて清潔感があればいいんじゃない?」
そんな程度の美的感覚しか
持ち合わせていないわたしには、
いもうとの服へのこだわりに感心する。
そんな彼女の好きな作家さんの美への関心には、
はっきり言ってもう脱帽って感じだ。
- 好みは全然違うけれど。-

嶽本野ばら氏のお話に出てくる人物たちとは、
そういう点でわたし自身と
かなり・・・全く住む世界が異なる。
ちょうど2話目の『コルセット』出てくる、
受付の「君」が「僕」を違う世界の人間だと
感じるのと同じように。

だけど、何か気になるし惹きつけられる。
そしてそれぞれの「強さ」が素晴らしい。
淡々とした文章だと、一瞬素通りしてしまうけれど
『エミリー』なんかは超苦境を生きている。
自分がそんな立場なら、きっと死んじゃう(!!)
大好きなお洋服だからこそ、
それを逃げの場にしたくないっていう思い。
ホントにホントに打たれ強い。


?読んでみる?


弱腰になってるときに読むといいかも。
自分らしく生きる為には、それなりの痛みも伴う。
でも頑張ってみようって気分になるな。


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2007-07-27

『整形美女』 / 姫野カオルコ

例えば出会いの場。
みんなの一番人気を狙うなら、
敢て別の子にアピールしてみる。
なぜなら、上手くいく率が高くなる(かも?)。
- っていう映画、あったよね?-

ではでは!
自分の中の「一番の美人」に整形するのと、
世間一般の平均的な「美人(?)な人」に整形するのとでは
一体どちらが正解か??

「美人」の定義は人それぞれだけど
男の人からただモテるということを結果にするならば、
このお話のように正解は後者。
でも、「それでいいの?」っていう疑問を残しつつ
ちょっと人生について考えちゃうお話だった。


?読んでみる?


整形後、モテるってことに於いて
勝ち逃げだった甲斐子の性格はどんどん歪んじゃって・・・(涙)
最終的に「やな感じー。」って思うのは、わたしだけ?

パッと見では、甲斐子は賢い。
けど失敗をしたけれど、苦しい状況から
なにか見出した安倍子の方が人間的に賢いのかな。
単純なことほど、大きな失敗をしないと
気づけなかったりするんだよねぇ。
『泣くことよりも笑うこと、泣かせることよりも
 笑わせることのほうがはるかに美しい』と
気づけた安倍子は幸せだと思う。


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2007-07-26

お金と時間の価値。

この前、【一日限りレンタル半額!】に踊らされて
TSUTAYAで『リトル・ブリテン Vol.1』と
『アウトーバーン・スピード1』を借りてきた。
しかし『リトル・ブリテン』は観終ったけれど、
片方は観られずに返すことになった。

バーゲンで掘り出し物を見つけて、
「これ、○○円で買っちゃった♪」っていうのに
少なからず喜びを感じる・・・それがわたしの性格。
恥ずかしながら【お安め志向】だったり。

オンライン・クーポンが出るときに
ガガっとまとめてDVDを観る。
食品を買うときには、火曜日のセールはかかせない。
日用品は一駅隣の激安ドラッグストアに走る。

そんな姿を見て、彼は言う。
「安さに踊らされて借りるけど、観られないんだったら
 普通の値段で時間のあるときに借りる方が
 よっぽど無駄遣いじゃないでしょう?」
はい。 確かに・・・。

「セールだからってお値打ち品を買うのもいいけど、
 食材には安い理由っていうのもあるんだよ。
 適正価格で買うほうがいいこともあるでしょ。」
ええ、確かに。

「一駅先で買うのに、交通費も時間もかかるよ?
 時間だってお金なんだから。
 忙しくて暑くて、ガソリン代もかかる・・・。
 こんなときこそ地元にお金を落としなさいよ。」
うん、時間も貴重だ...。

と、まぁ・・・そんな感じに考えが異なる。
男の人のお金と時間の価値観ってこうなのね。
- そしてかなり一理ある。-
必要なものを必要なだけ。 手間や時間のことも考える。
これが大切なのですな。 


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2007-07-23

自己新記録にはとどかず...

昨晩、両足だけで蚊に27箇所刺された。
腕とオデコ(!)を入れると、30箇所。
まるで蚊のためのコンビニさながら。

しかし! 学生の頃、実習先で記録を作った。
両足で230強の箇所を刺されたことがある。
あの時は、みんなが驚いた。
んで、「病院へ行きなさい!」と勧められた。

さすがに「蚊に刺されました~。」って
病院に行っていいかわからず、
お家で塗り薬を塗ったけれど・・・。

だけど蚊もバカにしちゃいけないんだって。
母の勤め先の人がさ
何かの動物の血を吸った蚊に刺されて、
すんごい症状が出たことがあるんだそうだ。
超腫れるわ、変な色になるわ・・・エトセトラ、エトセトラ
とにかく散々だったんだって。


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2007-07-22

IE7→IE6。 

IE7を入れたときから、どうもパソコンの調子が悪い。
エラーが続くこと数ヶ月。
そんなわけなので・・・IE6に戻してみた。
そしたらエラーが減った。

それはそれでまことによろしい。
でもタブで開くのに慣れてしまった為に、
どうも使いにくい、、、ような気がする。
そんなに困らないけど、でも困る(?)


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2007-07-19

殴らないならいいですよ・・・。

今日の英語のレッスンは、税関関係の会話。
「これ、アメリカに持って入国できますか?」とか
「いくつお酒を持ち込んでいいですか?」っていうやつ。

フレーズを練習した後、写真を見せられた。
今度はそれらを使って自分で文を考えろってことですな。
んで、Peterさんに「バットは持って行っても?」って聞かれた。
バット・・・? さぁ、どうかねぇ。
木製だしなぁ・・・金属バットよりいいかも・・・?
「それは許されます・・・きっと。
 もしあなたが誰も殴らないならね。」
そう言ってみた。

「いい答えだね! 気に入ったよ♪」
しかし答えは気に入っても、間違っていたらしい。
バットは持って行けないんだってさ。
そうだよね、「あの人はこれを武器にするな。」とか
「あなたなら大丈夫!」なんてわからないもんね。
・・・そういう解釈でいいのだろうか?


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2007-07-18

初めはアマリリス。

近所の工場は17:15に『遠き山にひは落ちて』を流す。
お仕事終了の合図だ。
なんか聞いてるこっちまで、
「いや〜、今日も頑張ったねぇ。」って
しみじみ思いながら自分を誉める。

今朝、いつもより早く出社したら
朝も曲が流れることを知った。
それは『アマリリス』。 ん、いい曲だ。
が! 仕事開始の合図なら、
もっと景気のいい曲の方がよいのでは?

…それとも穏やかな気分で清々しく働くなら、
『アマリリス』のような曲の方がいいのかな?


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2007-07-16

『シュレック3』

終わっちゃう前にと、
ようやく『シュレック3』を観てきた。
初めて吹き替えで観たけど、
これはこれでいいもんだね。

お姫様たち、あんなにやる気ないのにさ、
フィオナの「自分でするの!」の一言に
超やる気になってるのが面白いね~。
ちょっと戦隊モノっぽくなってるし。
「白雪姫が一番オイシイ役どころだね。」って
いもうとと結論を出した。

この映画は結構ウケた。
ただ人が全然いなくて、
声を出して笑うのははばかれる・・・。
そんな環境(苦笑) でも笑った。


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2007-07-15

『クレイマー・クレイマー』

台風だったので、今日は読書と映画鑑賞。
『クレイマー・クレイマー』を観た。
「古い映画だけど、とてもいいよ。」って評判。

家族のために、仕事一筋で生きてきた父親。
生きがいを見つけて自立したいと願う母親。
大人の間で振り回される子ども。
みんなの気持ちがわかるだけに、観ててじーんとなる。

父親が親権を取る為には、
「相手を徹底的に打ちのめさなくてはならない。」と
弁護士さんは言う。
けどきっとそれは母親側だって同じこと。
こんなに攻撃しあわなきゃならないなんて、胸が痛かった。


?観てみる?


最初は家事ができなくて、
満足にフレンチトーストも作れなかったテッドが
最後にはちゃんと作れるようになっている。
そのシーンを観て、わたしもフレンチトーストが
とっても食べたくなった。


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『鱗姫』 / 嶽本野ばら

雰囲気が怪しいからと手がのびずにいた
嶽本野ばら氏の本たち。
でも『デウスの棄て児』を
いもうとに薦められて印象が変った。
読みやすい文章と斬新な解釈で進行するお話。
わたし的には興味深く面白かった。

今回読んだ本もいもうとのおススメ。
これも異色なホラー(?)で面白かった。
主人公はわたしたち一般人に比べたら
確かにお嬢様ではあるけれど、完全なるお嬢様じゃない。
お嬢様になりきれてない言葉遣いが面白い。
「ですわ調」で進んでいくのに、
突然「オエーッ」とか「大人って汚ぇゼ」とか。


?読んでみる?


このお話にググっと引き込まれたのは、
エリザベート・バートリーがちょっと出てくるところ。
別に惨殺に興味があるわけではない。
興味があるハプスブルグ家の系譜の女性。
その一点に尽きる。
でも、関心の一部が含まれているお話って
その世界に入っていきやすいんだよね。

 

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2007-07-13

青森県(の噂)。

東北には山形と福島にしか行ったことがない。
- しかも寒河江があんなに遠いと知らずに、
 車で日帰りという強行にでて死にそうになった。-

そんなわけで青森県についてあんまりよく知らない。

ちょうど青森出身の部長が実家に帰っているので、
たまたま青森が話題に上った。
彼の実家は日本海側。 そして以前こう言っていた。
「太平洋側と日本海側はかつて犬猿の仲だったんだ。
 反対側から嫁をもらうなんて、とんでもないってもんだ。」
その間には山があって、
その山を境に人の気質が違うのだという話だった。

その山というのが八甲田山だと、
今日S野さんに教わった。
八甲田山ってこの前読んだ本のところだ!
電車で太平洋側から日本海側に抜けるには、
一回青森市の方をぐるっと回ることになるらしい。
えぇっ? 突っ切れないの!?
どんだけすごい山なのか・・・。 
恐るべし、八甲田山。


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2007-07-12

それなりにタフ?

きっと昔からわたしは「誉められて伸びる」タイプ。
しかしちょっと例外もある。
語学に関しては、「けなされて頑張る」タイプ。

最近、不祥事続きのNOVA。
いろんなインストラクターさんがいて、
大体は親切だけど・・・。
たまには「なんだよ、その態度!」って人もいる。
- ドイツ語のよりも英語にその傾向がある。-
今日の人はそうだった。

実際わたしは英語が話せないから、
レッスン中手持ち無沙汰になる気持ちはわかる。
だからって、まつ毛いじりしなくてもーっ(゚Д゚) !!!!!
これ日本人だったらムカッとくるんだけど、
「いつか絶対笑わせてやる!」って思うと
頑張る気になるから不思議だ。

そもそも英語を始めるきっかけは、
渋谷で英語人にいじめられたから!!
- 日本にいながらにしてこんな目に遭うとはね。-
あの時あの人に意地悪されなければ、
一生英語とは無縁だったはず。
あの外国人さんに、心から感謝だ。


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2007-07-11

あみだくじ。

お中元のクッキーを課で分けようとした。
貰っておいてなんだけど、
人数で割るのがとっても難しい。
余ったのをあみだくじで分配することにした。

早速くじ作り。
でもお昼休みに行っている人もいるし、
わたしもこれから行ってくる。
「お好きなところを選んでください。」って
回覧扱いにしておこう。。。

で・・・、休憩あがりに全員の名前があることを確認した。
ひと段落してから分配に取り掛かろうと、
あみだくじの開いてみたら・・・。
あれ? 結果がないんですけど??
ただの棒だけなんですけど・・・?

そしたらNさんが笑って言った。
「あははは。 びっくりした? 
 さっき上司③が下を切り取って、
 どっかに隠したんだよ~~~!」
で、どこよ? ない、ない、ないっ!!

そしたら上司③がやってきて、
布巾にくるんだくじの切れ端を出してきた。
そういえばさっきから用もないのに、
わたしの周りをウロウロしてたもんね。
早く気づいてほしかったんだね・・・。
ごめんね、数十分も放置して。


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2007-07-09

『夜離れ』 / 乃南アサ

これも乃南アサさんの短編集。
幸せになりたいが故に、
必死になる女性たちのお話が6つ。
でも結果はどれも・・・。 女の人ってかなり怖い。


?読んでみる?


ここまで極端には悪いところが出ないにしても
妬んじゃう気持ちも僻んでしまう気持ちもわかるし、
お話に出てきたような人たちに実際に出会ったこともある。
そのため引き込まれてぐんぐん読めた。


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2007-07-08

おいしゅうございます。

いもうとがお土産にキャトルの
かぼちゃプリンを買ってきてくれた。

Kabocya_puding

卵の殻の中にかぼちゃプリン。
これが意外にたっぷり入ってる。
卵のパックに入ってるあたり、凝っている。
そしてなにより、激ウマ。
ごちそうさまでした♪


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2007-07-07

『悪魔の羽根』 / 乃南アサ

7つの短編が入った文庫。
最後の『指定席』以外は犯罪とは関係がない。
でも「何かあるんじゃ?」って思わせる。

読んでいてトゥーサンの『ためらい』を思い出した。
あれも確か、主人公の想像や感覚が
現実よりも選考してた様な気がするから。
2つを比べてみると『悪魔の羽根』の方が
よっぽど身近で読みやすい。


?読んでみる?


『はなの便り』に関しては、
自分も「それ」に悩まされているから
なんだか妙に親近感がわく感じだった。
この中では『水虎』が好きかも~。


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2007-07-05

『八甲田山死の彷徨』
/ 新田次郎

以前『皇帝ナポレオン』を読んで、
小説ではあるけれどもロシア遠征が
いかに過酷かを知った。
ついこの間読んだ『皇帝の魔剣』でも
ロシア遠征ついてに触れており、
ロシアの冬って凄そうだって思ったの。

そういう流れでこの本を読み始めたから、
寒さに強いロシア軍を相手にする前に
国内で雪中行軍の演習をすることは、
かなり意味がありそうだと思った。

だけどこの話って、演習ではなく
いわば人体実験だったんだね・・・。
十分な知識もなく、階級制度に振り回され
偉い人の思惑で2つ連隊が競わされた。

地元の人間だって厳しい冬に山を越えないのに、
地理や気象に疎い人たち
― とりわけ職業軍人ではない人たちにとって
孤立した極寒の地で死を突きつけられるなんて
どんなに怖かったことか。
とても可哀想なお話だった。

?読んでみる?


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2007-07-04

それ、意味あるの?

珍しく駅からバスに乗って出勤した。
だって、雨が降っていたから。

バスの中のチラシを見て暇つぶししていたら、
PASMOの宣伝を見つけたよ。
どうやら、ここのバス会社と提携した
クレジットカードがあるらしい。
なんか便利そう。

だけど、ちょっとまった!!
この会社、別路線では「PASMO使えます」って
大きなポスターつきで運行してるけど、
この路線は使えないじゃん。
- あんなに大々的に報道されてたのに。-

・・・使える路線で宣伝すればいいのにさ。
しかも「導入予定」って書いてあるしさ。
運行路線でちゃんと導入してから募ってくれよ。
- あ、でもわたしはSuicaがあるから要らないんだった。-


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2007-07-03

今頃知った。

にんにくの内側の皮を
素早く剥くには、レンジでチン。
すりおろしを取りやすくするには、
アルミホイルをおろし金の上にひいて、
その上から。

ちっともお料理をしなかったから、
今日初めて知った。
技を知っても、手際が悪いから
結果そんなに変わらないんだけどさ。


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2007-07-02

ハーフ。

この子、ドイツで生まれたシマウマと馬の子。
なにもこんなふうに混血にならなくても・・・。

Photo_1


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---ついでに補足。---
【ベルリン4日】
ドイツの動物園にお目見えしたシマウマ(ゼブラ)と
馬(ホース)を交配したゾース(写真)が話題を呼んでいる。
ゾースは19世紀から存在しているが、
このゾースほど体の模様がはっきりと分かれているのは珍しいという。  
1歳と少しになるこのゾースは、3週間前にイタリアから
ドイツのギュータースローの動物園にやって来た。
頭部はシマウマ模様でそれに続く胴体の半分が白、
そしてお尻にかけてのあと半分がまたシマウマ模様になっている。 〔AFP=時事〕

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